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大邱市の中心、中区!

中区紹介

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沿革

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中区は、慶尚監営公園がある布政洞に慶尚監営が1601年(朝鮮宣祖34年)に設置され、行政や産業、軍務を統括する観察使が常駐し、ここを中心に市街地が形成されたことが今日の大邱の始まりとなった。

この地域の中央に位置する中区は、韓国の3大都市の一つに成長した大邱市の事実上の根源といえる。市庁など主要機関が密集し、情報、金融、流通の中心地として都心管理機能が強化されつつある大邱市の心臓部である。

1953年4月1日
大邱市中部・鍾路出張所設置
1963年1月1日
区制実施により両出張所を統合、大邱市中区に昇格
1965年1月1日
行政洞の統・廃合(13行政洞)
1980年4月1日
行政区域変更(南区南山洞、大鳳洞の一部を編入-19行政洞)
1981年7月1日
大邱直轄市中区に昇格
1981年7月1日
自治区に昇格
1991年4月15日
地方自治体実施、区議会開院
1995年1月1日
大邱広域市中区に名称を変更
1995年7月1日
民選自治時代の幕開け
1998年9月14日
行政洞の統・廃合(19洞->13洞)
1999年6月1日
区庁所在地移転(東仁洞2街177-4)
2011年7月4日
行政洞の統・廃合(13洞->12洞)
変更日 : 2015.02.06

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